チワワにおすすめなドッグフード

我が家の愛犬にはサイエンスダイエットと決めました。

そろそろ年齢が気になる8歳の愛犬がいます。

 

 おやつを欲しがる仕草が可愛くて食事の他に高カロリーのジャーキーなどを沢山食べさせていました。言うまでもなく我が家の愛犬は超のつく肥満体型です。

 

動物病院で毎回注意をされることも決まっています。「このままでは年齢的にも大きな病気になっちゃいますよ。」と今回も言われてしまいました。

 

チワワのドッグフードおすすめは?

 

「可愛いから」「犬が欲しがるから」とおやつをあげて愛犬を太らせてしまいました。しかし、このままでは取り返しのつかないことになってしまうことは予想がつきます。

 

私たち家族は愛犬の体のことを真剣に考え、一日でも長く一緒にいたいと愛犬の健康管理をしていくことにしました。

 

まず、ドックフードを見直すことにしました。今まで、角切りビーフにドライ加工されたキャベツが入ったドックフードを愛犬に食べさせていました。

 

パッケージを読むと沢山の着色料が使われています。酸化防止剤にBHAも使われていることを初めて知りました。

 

愛犬は私たち家族があげるドッグフードを喜んで食べてくれます。が、愛犬は与えられたドックフードを食べるしかありません。

 

犬の体には必要のない食紅が沢山添加されているドックフードでも与えられれば食べるしかないのです。

 

 

チワワのドッグフードおすすめは?

 

私たち家族はこのことを真剣に話し合いました。今までドッグフードの材料や栄養について調べたりすることもなく只単にご飯をあげるだけの食事をさせていたこと、愛犬の健康維持について何も考えずにフードをあげていたことを反省しました。

 

私たちは家族総出でインターネットやペットショップのフード売り場でドックフードの情報集めをしました。

 

話族がこれならばと選んだドックフードがサイエンスダイエットです。サイエンスダイエットの「小型犬シニアライト(肥満傾向の高齢犬用7歳以上)」をあげることにしました。

 

サイエンスダイエットの原料には私たち家族が気になっている着色料も酸化防止剤のBHAも使われていません。

 

サイエンスダイエットの特徴には歯や関節、体重管理と嬉しい記述が並んでいます。高齢になってくると若いときよりも歯周病が気になります。

 

散歩が大好きな愛犬を何時までも元気に走り回らせてあげたいと思います。

 

肥満傾向を通り越し正真正銘の肥満犬である我が家の愛犬にはサイエンスダイエットの肥満傾向の犬用がピッタリです。

 

肥満犬にさせてしまった責任があります。これからは愛犬の健康管理や体重管理にしっかり目を向けていこうと思います。

 

我が家の愛犬がサイエンスダイエットを喜んで食べてくれることは何より嬉しいことです。体重が気になる高齢犬にお勧めのサイエンスダイエットです。

 

 

チワワのドッグフードおすすめは?